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レッジョ・エミリア

  • 執筆者の写真: unineu
    unineu
  • 2019年1月16日
  • 読了時間: 1分

子どもは100の言葉を持っている(そして もっともっと何百も) けれど 99は奪われている

学校と文化が 頭と体を切り離す 彼らは子どもにこう言うのだ 手を使わずに考えなさい 頭を使わずやりなさい よく聴きなさい しゃべってはいけません 楽しまずに理解しなさい

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『あなた自身の社会 スウェーデンの中学教科書』

批判ばかりされた子どもは 非難することをおぼえる 殴られて大きくなった子どもは 力にたよることをおぼえる 笑いものにされた子どもは ものを言わずにいることをおぼえる 皮肉にさらされた子どもは 鈍い良心の持ち主となる しかし、激励をうけた子どもは 自信をおぼえる...

 
 
 
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